​​ちょ の美容鍼灸

​​自分を大切にする身体づくりでお肌を育てる


お肌を育てるには自分の体質や肌質を知ることが大切です。

“お肌は身体をあらわす鏡”と言われる位に、身体とお顔は関係が深いです。

お肌のお悩みに、東洋医学的アプローチと西洋医学的アプローチの両方からアプローチしていきます。

『美しさのため』
鍼灸によって内臓機能を高め、血流が上がることでお肌の真皮層へたっぷり栄養が送られます。

また、鍼の物理的刺激でコラーゲンの再生が促されて、プルプルのお肌に。

『より輝くために』
鍼灸とフェイシャルのお手入れは相性が良く、受けていただくと副交感神経が働き、深いリラックスとともに眠ってしまう方が多いです。

この寝ている時に、女性ホルモンの分泌が促進されたり、ストレスホルモンが減少するということも研究結果から明らかになっています。

キャリアを積んでいる女性の身体はいつもフル回転。よって交感神経が働きすぎてしまう方が多いです。

更年期障害やPMSなどの女性疾患でお悩みの方には、女性ホルモンを働かせる美容鍼灸を取り入れてみて下さい


また、不妊の原因が産婦人科で明らかにっていな場合、「授かり体質」になっていないケースが多く見られます。 酸素と栄養をたっぷり含んだ血液は子宮へ送られなければならないのに、頭で使ってしまっている人が多いのです。 バランスを崩してしまった身体を整えて「授かり体質」に整えるのも、鍼灸が得意としているところです。